何が気に入らないのだろう、高い場所に移動して落ち着いたかと思っていたサンゴイソギンが今度はジャンプ?して水底へ。最初はかわいそうにと思って導入時にわざわざ作っておいたライブロックの平らな台へ移したのだが、2時間ほどうろうろしていた挙げ句にまたジャーンプ。
もう、放っておきます。
どこへでも行きなさい。
おちつきのないサンゴイソギンチャク。水没方式の太陽電池デジタル水温計の上に。水合わせできんじゃろ!
他のイソギンチャクが縮んでみたり、動き回ってみたり、忙しないのに比べてこのジュズダマイソギンチャクはドカンと決められた位置にただただ鎮座している。(まさに、ロータス水槽のど真ん中)
それが最近になって急速に紫に色づいてきた。最初に色は今もベースカラーになっているちょっとキイロがかった白の所謂ミルク色一色だった。それが今は紫の玉を交えたツートンカラーになりつつある。多分、褐虫藻が育ってきたのだろう。
クマノミは相変わらずベッドして気に入っている。しかも、イソギンチャク周りを強烈な尾っぽ箒(ほおき)で砂を掃いて綺麗にするわ、たまにフレークの餌をイソギンにやっている。
最近はタマをベッドにしていたはずのボスがヨゴレに担当が?替わったけれど、彼もやっぱり同じように世話してる。よくクマノミとイソギンチャクの関係は共生だというけど、そんな様子をみると納得するね。(ただし、タマイタダキとサンゴイソギンチャクに関しては寄生にまだ見えるけどね)
それが最近になって急速に紫に色づいてきた。最初に色は今もベースカラーになっているちょっとキイロがかった白の所謂ミルク色一色だった。それが今は紫の玉を交えたツートンカラーになりつつある。多分、褐虫藻が育ってきたのだろう。
クマノミは相変わらずベッドして気に入っている。しかも、イソギンチャク周りを強烈な尾っぽ箒(ほおき)で砂を掃いて綺麗にするわ、たまにフレークの餌をイソギンにやっている。
最近はタマをベッドにしていたはずのボスがヨゴレに担当が?替わったけれど、彼もやっぱり同じように世話してる。よくクマノミとイソギンチャクの関係は共生だというけど、そんな様子をみると納得するね。(ただし、タマイタダキとサンゴイソギンチャクに関しては寄生にまだ見えるけどね)
朝縮まっていたサンゴイソギンチャクが復調した。しかも砂浜を這って違う石の上にいた。そこにはディスクサンゴがいたのだが、がっつり上に乗っかってる。剥がすのもまた不調になると嫌なので暫く放っておくと今度は石の横に移動。かわいそうなディスクサンゴは縮んでいたけど何とかやっていそう。
この水槽のどこが気に入らないのだ、君は。
と、彼の迷走は続く。
この水槽のどこが気に入らないのだ、君は。
と、彼の迷走は続く。
定期的にしぼむことが多いサンゴイソギンチャク。ほどなく戻るので心配はしないのだが、今回のエリザベスのイソギンは少し様子が違う。
粘度の高い透明な涎?に痰が混じったようなものをはき出している。すくって臭いをかいでみるが臭いというほどではない。(イソギンチャクが死ぬとすごく臭いと聞いていたので)
それでも暫く様子を見ようと半日経って、涎は垂らさなくなったが力なくしぼんでいる。つつくと反応があるから死んでいるわけではない。
水質が合わないのだろうか?
ロータス側のイソギンは再移動したがそれなりに元気そうだ。
エリザベスで心配事がもう一つ。ソメワケの鰭の色が擦れてきた。栄養が足りない?神経質で餌の取り方も上手くない。シュアーを練って貝殻に乗せておいておいたら少し食べていた。ウズマキに全部食べられないようにな。
粘度の高い透明な涎?に痰が混じったようなものをはき出している。すくって臭いをかいでみるが臭いというほどではない。(イソギンチャクが死ぬとすごく臭いと聞いていたので)
それでも暫く様子を見ようと半日経って、涎は垂らさなくなったが力なくしぼんでいる。つつくと反応があるから死んでいるわけではない。
水質が合わないのだろうか?
ロータス側のイソギンは再移動したがそれなりに元気そうだ。
エリザベスで心配事がもう一つ。ソメワケの鰭の色が擦れてきた。栄養が足りない?神経質で餌の取り方も上手くない。シュアーを練って貝殻に乗せておいておいたら少し食べていた。ウズマキに全部食べられないようにな。
早速エリザベス水槽に分裂したサンゴイソギンチャクの片割れを移動、場所は仮。適度の水流があって軽くユラユラしてる。だけど、カクレクマノミは気にもとめていない様子。しばらく様子見だ。
そうそう、エリザベス水槽で水質が安定してきたいい兆候が。
昨日までは空気ポンプで泡立っていた濾過槽が今日はあまり泡がない。ろ過が本格的にできてきた証だといいな。
そうそう、エリザベス水槽で水質が安定してきたいい兆候が。
昨日までは空気ポンプで泡立っていた濾過槽が今日はあまり泡がない。ろ過が本格的にできてきた証だといいな。
今朝きたら直接強い水流にあたって「プルプル」してたサンゴイソギンチャクが二つに分裂していた。ちょうどいいから小さい方をエリザベス水槽に石ごと移してみよう。カクレクマノミが喜ぶかも。
Mサイズのはずのタマイタダキは実際はミクロサイズでまだ小さなカクレクマノミよりも小さくて入るはずもないのだ。
Mサイズのはずのタマイタダキは実際はミクロサイズでまだ小さなカクレクマノミよりも小さくて入るはずもないのだ。
死ぬかもって思っていたサンゴイソギンチャクが水流を当てて?生き返った。元いた場所に戻ってくれることを望んでいたが、思うようにはいかないのは常。前の場所はハナガササンゴとか色々どけて作った水流もほどよく来るベストな場所だったのに!
ま、仕方ない。生きているだけましなのよ。
ルクール大阪ものの連続死亡事件のやっと止まったようで一安心。
ま、仕方ない。生きているだけましなのよ。
ルクール大阪ものの連続死亡事件のやっと止まったようで一安心。
ルクール大阪もの5日目で今度は何が??と毎朝くらい気持ちになっているところ・・・「サンゴイソギンチャク」が移動しさらに萎れている!
ルクール大阪ものでは数少ない優良品?なのに。
イソギンチャクが死ぬと水槽が汚濁するという話だし、どうしようと思い、とりあえず(意味もわからず)手で扇いでみた。気付け?のような気分だったのだ。
すると、新鮮な水流に反応したのかちょっとだけ復調してきたように、つまり管に水を蓄えて膨らんできたように見えた。
この場所は元々水流が来ない場所なので、配管を少し調整して水をお尻から当ててみたら、あら、ちょいといい感じ。
だけど、本調子には見えず元の合った場所へ強制移動しようか、でも足を傷つけることになるかもしれない、あー、で、結局様子見。自分で移動してくれることを祈ってます。
とっとと動くんだっ!
ルクール大阪ものでは数少ない優良品?なのに。
イソギンチャクが死ぬと水槽が汚濁するという話だし、どうしようと思い、とりあえず(意味もわからず)手で扇いでみた。気付け?のような気分だったのだ。
すると、新鮮な水流に反応したのかちょっとだけ復調してきたように、つまり管に水を蓄えて膨らんできたように見えた。
この場所は元々水流が来ない場所なので、配管を少し調整して水をお尻から当ててみたら、あら、ちょいといい感じ。
だけど、本調子には見えず元の合った場所へ強制移動しようか、でも足を傷つけることになるかもしれない、あー、で、結局様子見。自分で移動してくれることを祈ってます。
とっとと動くんだっ!
心配していたドク(クマノミ)も他の3匹と一緒に仲良くジュズダマイソギンチャクのベッドに寝ていた。魚を飼い始めて、心も安まるのだが逆に心が安まらないのが毎朝だ。朝来るとまず全員無事か確認。寝とぼけてなかなか出てこないやつもいるのでその間心配しっぱなし。特に今のような季節の変わり目で温度が定まらない時期だし、新規の水槽立ち上げたばかりだしと、心配の種はたくさんある。ま、一番の心配の種は僕がアクアリスト初心者ってことだけどね。
しかし、ロータス水槽は今日も快調。朝の点呼も終わり全員揃った。考えてみればずいぶん賑やかになったもんだな。
それにしても、水が輝いている!
素人水槽のすごい自己満足ですが。
しかし、ロータス水槽は今日も快調。朝の点呼も終わり全員揃った。考えてみればずいぶん賑やかになったもんだな。
- 水温:24.5度
- 比重:1.021(昨日と0.005変わったけど、比重計の気泡を取って、位置を変えたせいかも)
- PH:8.9近く
- NO3:5ppm
それにしても、水が輝いている!
素人水槽のすごい自己満足ですが。
今朝来たら、なんか大きくなってる、ジュズダマイソギンチャク。よく見ると砂にさらに潜ってしっかり根を生やしている感じ。到着から二日経って落ち着いてきたんだろうな。ちなみに導入当時はこんな感じだった。
タマイタダキが落ち着き無く移動するのと対照的だね。
タマイタダキが落ち着き無く移動するのと対照的だね。
ジュズダマイソギンチャク導入。砂に潜るタイプなので予め決めておいた位置のサンゴ砂を少し掘って置く。写真より小さい。縮こまっているのだろう。落ち着くといいのだが、そのまえに目敏いクマノミが早速ダイブ!!
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