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言い訳


水合わせ
Originally uploaded by momohajime
また、蒲田にのペットタジマに行ってきた。ミナミハコフグがいないと寂しいからだ。が、行ったら行ったでやっぱり一々自分に言い訳をしな
がら魚が増えていく。

クダゴンベ ・・前から形が気になっていた
スクータ ・・ライブブロック沢山だからな、コケ取りに。

ホンソメワケベラ ・・エリザベス水槽に今ドクターフィッシュがいないので
ミナミハコフグ ・・やっぱりいないとさびしい
ナンヨウハギ ・・エリザベス水槽にハギもいなし
ホワイトソックス ・・エリザベス水槽にドクターシュリンプがいない

そうそう、今日は、蒲田のおっさんに黄色い水の成分を聞いてきた。
硫酸銅とマラカイトグリーンの混合液とのことだ。
 
水あわせで薄めてもまだ水が黄色い。ホワイトソックスは白点病とは無縁だし薬に弱いので別に見ず合わせ。

4度目の脱皮

毎度毎度立派な抜けぶりである。
あまりにエビそのものなので、最初の頃は☆になったとおもったくらいだ。それにしてもうちにきて4度の脱皮。3週間に一度くらいかな、ペースとしては。体はそんなに大きくなっている気がしないが、とれたハサミが再生していたりその生体のメカニズムは目を見張るものがある。

サンゴに死す

キャメルシュリンプが脱皮に失敗して死んだ。見事に抜けるときはよく脱皮後の皮を死骸だと勘違いしていたのだが、今回は違うようだ。
黒目があるし、色が鮮やか、つまり中身があるということ。ちょうど人で言えばパンツを脱いで、シャツが首に詰まった感じだ。脱皮時は体もできていないのでフニャフニャしているから他の生体に攻撃を受けたらひとたまりもないし、体力も相当いるリスクの高い行為だ。

それで思い出したけど、美味しい蟹料理で「ソフトクラブシェル」ってのがあるけど、あれは脱皮したばかりの蟹をフライにするっていう結構えぐい料理だ。ま、殺生にはかわりないので自分たちが生きるってコト自体えぐい行為を繰り返してるんだけどね。(あらためて自然に畏敬と感謝を!)

エビちゃんに合掌!

虐められっ子

今朝着いたばかりなのに、早速虐められたキャメルシュリンプとマンダリン。
キャメルシュリンプはサンゴイシについていたカーリーを退治するために導入。サンゴイシはメイン水槽からミニ水槽(45×30)にいじめっ子のスリースポットと一緒に隔離してあった。いじめっ子のスリースポットとは云えさすがにエビには攻撃しないだろうと考えていたのだが、甘かった。ミニ水槽は養生用に位置づけているので薬を入れることもある。したがって、なるべく余計なものをいれないようにしていることが、エビの隠れる場所がなく、目ざとくエビを見つけては突進。殊の外繊細そうなキャメルシュリンプなのでこれは堪らんとおもい、即座に救出作戦し、エリザベス水槽へ移送。
マンダリンはメイン水槽にいた先輩スポッテッドマンダリンに見つかりストーカーよろしく追いかけ回し攻撃されていた。水槽は大きい(180cm)し、たくさんのライブロックも入っているので、ノンビリ屋のマンダリンの2匹だったら十分仲良くライブロックの餌を分け合えるだろうと思っていたのだ。
が、甘かった。ゆっくりした動きで岩を這うように移動するスクーターのような泳ぎが特徴のマンダリンだけど、歩調を合わせるように新米の跡をつけ、タイミングをみてアタック!を繰り返していた。そのうち新米のヒレがボロボロになりそうだったので、これも緊急救助し、エリザベス水槽へと相成った。

ここは平和な小型魚しかいない。
幸せになれよ。

またまた新入り


水合わせ
Originally uploaded by momohajime
調子こいて魚がまた増えました。Tiaraというオンラインショップから本日到着。

キャメルシュリンプ 3匹
ハタタテハゼ 2 匹
カクレクマノミ 1 匹
マンダリン 1 匹
ナミダクロハギ 1 匹
カンムリニセスズメ 1 匹
サザエ石巻貝
デバスズメダイ 5匹
マクロスス幼魚1 匹
ウズマキヤッコ幼魚 1 匹

メイン水槽とサブ水槽に分けることに。
サブ水槽はおとなしい魚、つまり小さい魚中心だな。

オトヒメエビ脱皮(3回目)

朝来たらオトヒメエビが2匹!!
おりゃ?と思っていたら一つは抜け殻。
早くもオトヒメエビ脱皮したのだ。前回から3週間ほどしか経っていないはず、こいつは随分新陳代謝がいいんだな。